催促メール、もう自分で書かない。

何が未提出かの把握から、丁寧な催促まで。あなたは確認して送るだけ。

Web制作の「素材待ち」を終わらせる、依頼・回収・進捗管理ツール

素材が、くる。

「ロゴはメール、原稿はLINE、写真はDriveのどこか——」

Web制作の開始前、依頼した素材はいつも散らばっています。

何が揃っていて、何がまだ来ていないのか、自分でも分からなくなる。

催促しようにも、文面に気を使う。知り合いのお客様なら、なおさら言い出しにくい。

そうして着手できないまま、納期だけが近づいてくる。

① 依頼リストを作る

Web制作用テンプレートから、ロゴ・写真・原稿・確認事項のリストを数分で作成。「会社紹介の原稿をください」ではなく「創業のきっかけを2〜3行で」——お客様が答えられる粒度の設問が最初から入っています。

② お客様にURLを送る

お客様は届いたリンクを開くだけ。登録・ログイン・アプリのインストールは一切不要。スマホからも提出できます。

③ 提出状況が自動で見える

提出されるとチェックが自動で付き、未提出だけがリストアップされます。催促文は自動で下書きされ、送信はあなたが内容を確認してから。勝手にお客様へメールが飛ぶことはありません。

お客様がやることは、リンクを開いて、答えて、貼るだけ。

ソザクル 案件の進捗ページのイメージ

月額980円(税込)

  • いつでも解約できます
  • 提供開始まで、請求は一切ありません(提供開始は2026年秋頃を予定)
  • 課金が始まるのは、あなたが利用を開始した時点から
  • 先行利用枠のお申し込みなら、正式版リリース後も12か月間この価格のまま

Q. 催促文ならChatGPTでも書けますが?

A. はい、文面だけなら書けます。このツールの本体は文面ではなく、「どの案件の、誰に、何が未提出か」を自動で把握する部分です。散らばった依頼を思い出してAIに説明する作業ごと、なくします。

Q. スプレッドシートで管理できています

A. 手動更新の台帳は、案件が重なる繁忙期ほど実態とズレていきます。このツールでは提出=チェック更新が自動なので、台帳が常に実態と一致します。

Q. 自動で催促なんて、お客様に失礼では?

A. 全自動では送りません。催促の文面と送り先を毎回あなたが確認し、ボタンを押したときだけ送信される設計です。海外の類似ツールで「作業中のお客様に自動リマインドが重複して届き、苛立たせた」失敗事例があり、それを踏まえています。

Q. ファイルの添付はできますか?

A. ファイル本体のアップロード機能はあえて設けていません。お使いのGoogle Driveやギガファイル便のリンクを貼っていただく方式です。お客様に新しい保存場所を覚えてもらう必要がなく、大切なデータを当サービスが預からないため、安全に運用できます。

β版 先行利用枠(5名限定)

以下のフォームからお申し込みください。提供開始まで請求はありません。